天気予報によると、まだまだ暑さは続くようですね。
でも、もう8月も終わりだし、朝夕は涼しくなってきました。
空気の感じや、光の入り方もやっぱり変わってきているように思います。
はやく秋になってほしいな。143回目の小咄、よろしくお願いします。
さて、今年の夏はちょっと反省点があるのです。
そのちょっとした反省点とは何か。
それは、ほとんど毎日Tシャツで過ごしてしまったことです。
眠る時。
ぼくはいわゆる「パジャマ」を持っていないので、
Tシャツ+短パンで就寝しています。
そして朝起きて。
Tシャツ短パンを脱いで、そしてまたTシャツ短パンを履いて出勤する。
ということをひと夏繰り返しておりました。
そして感じたこと。
「なんか緊張感が生まれなくて、よくないね、このダラッと感。」です。
去年は松山店があってカフェ店頭勤務していたので、
パリッとシャキッとシャツに着替えて出勤してたのでこういうモヤモヤ感はなかったな。
やっぱり、洋服で気分を変えるって結構大事な要素なんだなと痛感しました。
別にTシャツに罪はないですが、
朝も昼も夜も丸首のカラダにやさしいゆったりTシャツ(しかも+ゴム紐短パン)を
着てるとどうしてもだらっとしてしまう。してしまいました、すいません。
そのせいか、こころなしかおなか周りも少しだらっとしてしまったような気がしていています。
(気のせいであってほしい)
ちょっと、新しいシャツとランニングシューズでも見繕ってみるかな。